悲しいお知らせ

一六会会長である市瀬武彦氏 8月6日逝去されました。

開業医の院長として頑張ると共に、37年間、中5年間コロナの空白がありましたが、14回の全体イベントをこなし、「新宿発55歳の修学旅行」や「京都智積院での還暦・古希大会」東京・浜松・飯田で行ったイベント等、一六会を愛し、今回の80歳傘寿大会だけは、皆さんの集大成を聞きたいし、これからの生き方を考え、今までの集まりとは違う最後になるだろうイベントにしたいと、考え立案しました。これは、一六会長としての 切なる願いでした。医者の仕事をし、亡くなる前まで透析を週3回していましたが、スマホで、今までのイベントを見たり写真の皆さんを見ているとあっという間に時間が経ち、「皆にあいたいな~」と10月を楽しみにしてました。何時も私の所へ電話が来ましたが、声は元気そうで、「挨拶に、こんな事はどうかな」とか、心は、10月の会場でしたね。自分の病院で診察中、急に倒れ市立病院から信大病院で、7時間の心臓手術、奥様から電話を頂いた時は、2人電話口で涙が止まらずでした。 誕生日が8月5日、電話を頂いた日は、8月6日 丸80歳でした。ご冥福をお祈りいたします。 (葬儀は8月19日(火)Am10時~告別式 松尾セレモニーホール飯田)

当初計画の10月16日80歳傘寿大会は、予定通り通り行いなす、会長は、楽しいのが大好きですから、大いに語らいましょう。参加を宜しくお願いします。 齋藤拝