同窓会誌『稻穂(TOSUI)』バックナンバー

注目

同窓会誌『稻穂(TOSUI)は、年1回10月1日に発行しています。 会員の方々には郵送していますが、こちらからも各号の全文をお読みいただけます。
※『稻穂(TOSUI)』とは……昭和16~18年に飯田中学で刊行されていた格調高い『稻穂学報』に因む →由来の記事はこちら


第22号 (2025) 第21号(2024)
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※『稻穂(TOSUI)』関連への連絡・問い合わせ、ご意見は、こちらから

『稻穂』第21号 2024/10/1刊

 

題字 故高田墨山氏(高7)
装丁設計 酒井崇氏(高49)
表紙作品 平澤薫氏(高17)
※冊子をご希望の方は、『稻穂』編集委員会までご連絡ください。

目 次
・Angle 文化勲章の画伯が描いた 初代校長「島地五六」肖像(牧内雪彦、中47・高1回)
・扉
「稻穂」第21号の発刊にあたって
・課題を乗り越え、同窓会活動の持続的発展をめざす 今村昭文(高24回 在京飯田高校同窓会会長)
【エッセイ】
・橋は時代の衆知を集めて造られる 市瀬圭次(高13回)
・海の向こうを目指した半生~40年余イギリスに 林修(高13回)
・私の飲み物遍歴 唐澤豊(高17回)
・発行とは?みそ・漬け物から本格メンマへ 原功 (高22回)
・病児保育とノブレス・オブリージュ 小木曽正勝(高23回)
・エネルギービジネスと共に~世界の人々との出会いとつながり 長坂勝雄(高24回)
・記者から大学教師に 時代を語る難しさに悩む 佐々木良壽(高29回)
・人、モノ、コトとの出会いで実現していく夢 高松真波(高34回)
・映画に魅せられて 吉澤宙彦(高46回)
【水泳班OB対談】
・飯田から全国大学トップスイマーに 先輩が創設したスイミングクラブで育つ
  矢澤章弘(高18回)☓ 今牧まりあ(高72回)
【文芸の広場】
・句作りのきっかけとなった55年前の五七五 岡島清美(高10回)
・私の書作活動 田中節山(高10回)
【フレッシュトーク】
・自分の夢と今できること 敦賀琴美(高74回)
【55歳のつぶやき】
・高39回生から
・これまでと これから 胡桃沢克成(高39回)
・線をつなぐ 小原弘(高39回)
◉令和5年度在京飯田高校同窓会定期総会報告 代田秀雄(高33回、在京飯田高校同窓会前事務局長)
。。◇講演① 「飯田の今とこれから 飯田は『日本一住みたいまち』になる!」 佐藤健(高38回)
。。◇講演② 「世界の片隅にある不条理~分断の現場から 萩原豊(高38回)
。。・総会参加者の卒業回別記念写真
。。・幹事団顛末記 「変わりゆくもの・変わらないもの」 清水勇治(高38回)
【母校のいま】 受験への取り組み 構成・昨/栗下修一(高21回)
【恩師の思い出】 ”ウラさ”市瀬岩夫先生への思い 中島満三(高5回)
【今号の表紙作家】絵は後半生の友であり目標である 平澤薫(高17回)
【同期会便り】高 6/9/10/12/14/15/16/17/21/22/23/43回
令和6年度在京飯田高校同窓会定期総会・懇親会のお知らせ/卒業回早見表
在京飯田高校同窓会役員
編集後記
同窓生の広告/同窓生のセミナーに参加しよう!
ご寄付/ご協賛の御礼/在京飯田高校同窓会ホームページの紹介