機関紙『稲穂』バックナンバー

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機関紙『稲穂は、年1回10月1日に発行しています。 会員の方々には郵送していますが、こちらからも各号の全文をお読みいただけます。


第17号(2020)
第16号(2019) 第15号(2018) 第14号(2017) 第13号(2016)
第12号(2015) 第11号(2014) 第10号(2013) 第  9号(2012)
第  8号(2011) 第  7号(2010) 第  6号(2009) 第  5号(2008)
第  4号(2007) 第  3号(2006) 第  2号(2005) 創刊号(2004)

『稲穂』第17号(2020/10/1刊)全文を掲載しました

題字 故高田墨山氏(高7)
装丁設計 酒井崇氏(高49)
表紙 矢澤利彦氏(高13回)「初夏のプロチダ島」 裏表紙「コッレ風景」
※『稲穂(とうすい)』とは…
昭和16~18年に飯田中学で刊行されていた格調高い『稲穂学報』に因む

目次ページ
Angle ハチ公広場の陶板大壁画と原画作者がいる同窓会文集 (牧内雪彦、中47・高1回)

『稲穂』第17号の発刊にあたって 世の中の動きに合わせた同窓会活動へ 松原秀幸(高19回)
【わたしの人生】まだまだこれから四股で乗り切ってきた人生 福澤盛吉(中45回)
        郷里を離れて50年~そして今思うこと 伊原江太郎(高18回)
【いま第一線】 地球を読み解き、極地を拓く 菅沼悠介(高47回)
        ジャズに魂を揺さぶられて 鎌倉淳(高42回)
        パッケージデザインという仕事 塩沢善徳(高31回)
フレッシュトーク 信州を出てロボットに出会う 櫻井駿一(高71回)
         経験は最良の師 唐澤翔太(高69回)
写真特集 写真でたどる飯田高校のいま/むかし 運動班編
55歳のつぷやき 高35回生10人から
        人生の雑感 前田丈典(高35回)
        津波とウイルス、いま思うこと 松野美保(高35回)
令和元年在京飯田高校同窓会・総会報告  /総会・懇親会写真
/ 《卒業回別記念写真》
/ 《講演》「いいだ人形劇フェスタ」のいま 原田雅弘(高34回)
/ 幹事団顛末記「夢の中へ―探しものは何ですか?」 柳瀬宏司(高34回)
特別寄稿 外から見た在京飯田高校同窓会機関誌『稲穂』 高柳俊男(法政大学国際文化学部教授)
【まだまだ現役】 フルマラソン挑戦10年! 荒尾一義(高15回)
         海外生活―そして残ったもの、シャドーボックス 福島玲子(高22回)
         「闘う腫瘍内科医」として40年 佐々木康綱(高23回)
【つながるふるさと】 加齢を超えた華齢なる音楽祭 福島茂喜(高12回)
           飯田高校正門整備基金によせて 前沢元(高22回)
【日々つれづれ】 北原白秋ゆかりの地に住んで 島岡明男(高13回)
【われら同志会】 「飯田ゆかりの地を歩こう会」はこうして始まった 下島明(高19回)
【恩師の思い出】 戦時中の2人の「英語の教師」 平田達(中47回)
文芸の広場 ◇短歌 奥村晃作(高7回)/草田照子(高15回)/脇坂英文(高17回)    ◇文芸の広場に寄せて+募集要項
     ◇俳句 稲垣隆俊(中43回)/林 璋(高5回)/北林巌(高17回)
     ◇川柳 原 敏夫(高9回)/宮下恭一(高18回)/みんなの川柳 (投稿作品より)
今の表紙作家 リタイア後の旅の風景を油彩画に 矢澤利彦(高13回)
同期会便り(中47・高6・12・15・17・21・22・24・25・32・35回)
在京飯田高校同窓会役員/卒業回早見表
在京飯田高校同窓会定時総会オンラインイベントのご案内/HP・広報部会案内
『稲穂』協賛金報告/サポーター募集
在京飯田高校同窓会無料相談室/たかまつ会案内
編集後記/編集委員/原稿募集要項
同窓生の広告(members clip board)
つぶやき 感謝 平田達(中47回)

在京飯高い(いこい)の広場

注目

このページは、在京飯田高校同窓会会員の活動、首都圏で開催される在京飯田高校同窓会の催しをお知らせします。 新刊書の紹介、コンサート案内、展示会案内、講演会案内、囲碁大会案内、地域の同窓会案内等々、広報にご利用ください。
投稿は担当者までお知らせください。HP部会で内容を審査(※)のうえ掲載します。 なお、掲載内容に関してのお問合わせは、こちらまで
(※)営利目的のもの、政治・宗教に関するもの、個人への中傷、公序良俗に反するもの等、在京飯田高校同窓会に相応しくないものは掲載できません。
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過去の「いこいの広場」掲載一覧は、こちら>>



中村秋紀さん、双葉文庫ルーキー大賞を受賞

作家として活躍されています中村秋紀さん(高61回)が、この度、双葉文庫ルーキー大賞を受賞されたとのご連絡をいただきましたのでお知らせします。

【中村秋紀さんよりメッセージ】

手前勝手な宣伝になってしまうのですが、先日、双葉社様の主催する小説の新人賞「双葉文庫ルーキー大賞」を受賞しまして、そのご報告をさせていただきたく思います。
作品名は『チェス喫茶フィアンケットの迷局集』、著者名は中村あき、発売日は3月11日になります。
高校生の小坂柚子子と、そのクラスメイトでチェス喫茶の臨時マスターである世野が、チェスにまつわる謎に挑むミステリとなっています。
もしご興味がありましたら、ぜひお手に取っていただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。

双葉文庫ルーキー大賞ホームページ
Amazon書籍ページ
著者中村あきさんへの連絡は、こちら