高21実行委員会報告(29年度同窓会準備会)

3月6日午後6時半から、28名参加のもと実行委員会を開催しました。

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今回は本会の榊山総務委員長も参加いただきました。

  • 冒頭総会資料用の写真撮影を行いました。
  • 5月1日付の同窓会報に載せる広告について、30枠が集まったこと。その他、必要な記事が揃ったことを報告しました。
  • 各クラスから総会参加者の見込みについて報告され、飯田と名古屋支部のメンバーに対して、さらに多くの参加を呼びかけることとしました。また、東京支部にも実行委員長から参加の呼びかけをお願いすることとしました。

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  • 総会当日の次回への引き継ぎ式において、21回生は全員壇上に登壇しますが、その際のパホーマンスについて話し合いました。
  • 総会当日本会の総会終了後、同ホテルにおいて学年同窓会を開催することを再確認しました。
  • 会議終了後、皆さんお待ちかねの懇親会に移り楽しみました。

 

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5月1日付の同窓会報と同時に総会の案内が同封される予定ですが、その取りまとめがされた段階で、実行委員会を開催し、総会に向けての詰めを行うこととしています。

 

改めて、総会へ多くの方の参加をお願いします 。

『風夢の会43』のお知らせ

◇◇◇ 『風夢の会43』開催のお知らせ ◇◇◇

【日時】 2月 4日 (土曜) 午後6時~

【会場】 マリエール飯田本館 (飯田市羽場坂町2346-1)

交通案内:http://www.marriyell.jp/iida/marriyell/access.html

【会費】 6,000円 (二次会はいつもの「愛里」:伝馬町1-4 Tel 24-5814)

返信をよろしくお願いします。

編集の基本方針などを策定しました

会報編集委員会ではこのほど全委員で協議の結果、編集の基本方針などを以下のように策定しました。参考にお読みいただければ、同窓会報がどのように作られていくか、原稿依頼がどのように行われているかなどがおわかりいただけることと思います。

編集の基本方針

飯田高校同窓会報は、同窓会会則の目的に則り、同窓会員、母校の生徒、職員に役立つ情報を発信し、会員相互の親睦、母校の発展ならびに社会貢献に寄与することをもって編集の基本方針とする。編集に当たっての具体的取組みとしては

ア.的確な同窓会情報(本部・支部・回数学年・各委員会・同好会・班OB会など)並びに母校の情報(後輩の姿、母校の教育活動、抱える課題など)を発信する。 イ.情報の収集にあたっては同窓会本部、支部、各委員会などとの連携を図り、様々な世代の会員のニーズに応え、会員読者に喜んで読んでもらえる紙面編集に努める。 ウ.会員または会員が中核となっている社会貢献活動を紹介することで、会報の編集を通して、社会貢献、地域貢献に努める。 エ. 後世の会員読者に今の時代の同窓生と生徒の心を伝え、記録的価値が高いと評価される紙面の編集を目指す。

編集作業の流れ

各面に担当者を置くが、それぞれが自分の担当面だけでなく、紙面全体に目配りし、意見を出し合いながら、合意と共通認識のうえで紙面を作っていく。具体的な作業の流れとしては

ア.最初に各面ごとに紙面作りの構想を発表し、全員の意見を聞く イ.構想について全員の了承を得たうえで、レイアウトを作成する ウ.各面ごとにレイアウトを発表し、全員の意見を聞く エ.レイアウトにもとづき、文字数を決めて、原稿を発注する(ただし、決まり物については先行して発注してもよい)・・・ 3回目の打ち合わせ迄で完了のこと オ.原稿は締め切りまでに余裕があるよう依頼する カ.事情により紙面構成に変更がある場合は全員に報告する キ.全員の意見を聞きながら紙面を完成させる。

依頼した原稿の扱いについて 

依頼した原稿は寄稿者の元原稿を尊重する。安易な変更があってはならない。具体的には

ア.原稿依頼文書に「原稿を削ることがある」とことわっているとはいえ、依頼した概ねの字数は守ることを基本とする  イ.依頼した字数がオーバーしていたり、やむを得ない事情でかなり削減する場合は、執筆者本人に削減を依頼する ウ.ゲラ刷りを執筆者に見せ、了承を得る エ.ただし、最終校正など委員全員による校正は、依頼文書のことわり(原稿が長い場合は、削って短くすることがあります。また、編集委員会の議論に基づき、原稿を手直ししたり、統一表記にすることがあります。どうぞご理解ください)を適用する。

発行後について    発行が終われば、合評会を開き、紙面を点検する。それまでに会員から寄せられた意見・感想・お便りも加えて、良かった点、反省すべき点を整理し、次号の編集に生かす。

高21実行委員会報告(29年度同窓会準備会)

12月21日に、来年度の飯田高校定期総会に向けた学年実行委員会を開催しました。本会から井出事務局長に参加いただき、各クラスからは計25名の方に参加をいただきました。

  • 井出事務局長からスケジュール、総会の内容、21回生の役割の説明を受け、確認しました。
  • 次に、実行委員長に名古屋支部会員でもある西村雅史君を選出しました。その他の役割分担については、次回の実行委員会までに案を作成することとしました。
  • 総会への参加者を募るため、各クラスの名簿の修正を各クラスにお願いし、各クラスから声かけを行うこととしました。また、本会からの案内状に加えて、21回生への案内を別に送付することとしました。参加形態は幾つか想定されますが、飯田からはバスが用意される予定です。次の日にはエクスカーションがセットされています。(案が提示されましたが未確定のためここでは掲載しません)
  • 総会に向けて事前に行うこととして、同窓会報に載せる記事や広告等がありますが、それぞれお願いしていくこととしました。
  • 定期総会資料に載せる実行委員会の写真が必要ですが、次回の実行委員会(3月を予定)の際、撮影することとしました。
  • 学年同窓会を当日総会終了後その場で簡潔に行うこととしました。
  • 会議終了後の懇親会は、いつものことながら大変盛り上がりました。

総会まで、あと半年あまりとなりました。細部の調整をしながら都度ご案内をしていきますので、それぞれお誘い合いの上多くの皆さんが参加していただけるようお願いします。

同窓会報第76号の合評会を開催しました

平成28年11月1日付で発行した同窓会報第76号の合評会を11月24日、飯田市松尾町の「糸へん」で開催しました。

次号から編集委員に加わってくれることなった矢澤久司さん(高21)と小林敏昭さん(高26)を含め、13人が出席。各面ごとに良かった点、反省点などを話し合いました。

会員読者からはおおむね好意的な感想が寄せられましたが、今回、寄稿を依頼した原稿の扱いをめぐって問題が表面化したことから、「依頼した原稿は寄稿者の元原稿を尊重する。安易な変更があってはならない」などとする原則を確認しました。

第77号は来年5月1日付で発行の予定です。今回の反省点は1月から始まるその編集作業に生かしていきます。

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母校、邦楽班が京都で演奏します「45高校伝統文化フェスティバル」のご案内

母校、邦楽班が京都で演奏します。 

入場は無料ですが、入場券が必要です。

入場券の申込は1118()が締め切りです。

(申込多数の場合は抽選)

詳細は、「高校伝統文化フェスティバル案内.pdf」をご覧ください。

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「第5回記念大会全国高校生伝統文化フェスティバル」

http://www.pref.kyoto.jp/koukoudenfes/news/press/2016/7/dantaisyoukai.p:

//www.pref.kyoto.jp/koukoudenfes/news/press/2016/7/documents/syousaisyoukai.pdf

 開催日時 :平成281218日(日曜日) 午後1時~午後430

    : 京都コンサートホール・大ホール

           京都市営地下鉄烏丸線 北山駅下車。1番又は3番出口 南へ徒歩5

           http://www.kyotoconcerthall.org/access/

高26回 『風夢の会@東京』開催のお知らせ

風夢の会の皆様

いかがお過ごしでしょうか?

恒例の「風夢の会@東京」のご案内です。

第9回風夢の会(関東)を以下の日程で開催いたします。ご都合を調整いただき、ふるってご参加をお願いいたします。

日時: 平成28年 11月12日(土) 午後5時30分~

会場: <ビヤステーション恵比寿> 2階個室

JR・地下鉄「恵比寿」駅より、動く歩道でガーデンプレイスへ。2つめの煉瓦ビルです。

TEL 03-3442-9731 (HP:http://www.shinseien.jp/yebisu/)

会費: 6,000 円程度

参加連絡: kanji9@iida-fumu.com (このアドレスをカット&ペーストされる場合は、@マークを半角の@に入れ替えてください)

<風夢の会―東京>の掲示板でも連絡できると思います。 http://www.iida-fumu.com/clip/clip.cgi

一九会H28年度総会開催される

一九会総会は、50名が参加し10月21日に飯田市鼎のビーラクスマツカワで
開催された。総会では定例の議題のほか、卒業50周年記念事業の計画案が審議さ
れ、 来年の5月28日(日)、29日(月)に開催すること等を決めた。式典内容の詳細
は12月末 に周知する予定ですので、多数の会員のご出席をお願いします。

議事に引き続いて講演会を行い、飯田市立動物園の長良健次園長が「飯田市動物
園 はいま何をしているのか」と題し講演した。長良さんは定年後に東京から飯田
に来 て園長となった。動物園の運営に指定管理者制度が平成22年度に導入され苦
労も多 いが、年間入場者数が当時6万人台から今や14万人台を突破するまでにな
り 努力し た成果が目に見えるようになった。併せて「丘のまちとの連携」する取
組 みで街の 活性化事業に積極的に取り組んでいることが市からも評価されるよう
に なったこと が嬉しいとのお話があり、聴講した会員から大きな激励と拍手が送
ら れた。

記念写真撮影後の懇親会では、美味しい料理とお酒も手伝い、会員相互の語らい
が 大いに盛り上がり、最後は校歌を斉唱して散会した。今回女性会員が6名も出
席され 通常の総会にしては、今までになく多くの参加者となった。卒業50周年
記念事業 には、より多くの参加が期待されるので、遠方の方にも声を掛け合って
いただき 是非ご参加ください。
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総会の様子
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代表幹事の挨拶
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講演会の資料の一部
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出席者の集合写真
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校歌斉唱
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懇親会を終えて万歳三唱
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当日の昼間開催されたゴルフコンペ

他の写真は、こちら (クリック)
事務局

風夢ゴルフコンペ&松茸宴会・・・竹下さんの東京風夢投稿を転載

さる、10月1日に開催された第2回ゴルフコンペ&松茸宴会の報告です。

竹下さんの東京風夢への投稿を転載させていただきました。

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10月1日土曜日 朝まで降っていた雨がぴたりと止んでのスタート
途中、青空が広がり太陽が顔を見せるコンディションのなか
高森CCに風夢のゴルフ仲間が集い 好プレーや珍プレー 時には真剣にまた笑ありの楽しい1日を過ごしました。

那須塩原、さいたま、東京、横浜と遠距離をものともせず、 馳せ参じてくれた仲間のみなさんお疲れさまでした。

東京風夢常連の篠田君も飛び入り参加の夜の懇親会は、地元豊丘村特産の松茸が食べきれないくらいに山盛りで!
美味しいお酒も手伝って時を忘れて青春時代の思い出話がつきない故郷での楽しいたのしいひとときでした。

スコアは二の次 笑がいっぱいの楽しいゴルフです。
次回はあなたもぜひおいでください。h26-16golf お待ちしております。

高8回卒「八松会六十周年記念大会」平成28年10月19日開催

八松会六十周年記念大会

八松会は平成28年10月19日、飯田市のシルクホテルで卒60周年の記念大会

を行った。来賓3名を含め57名が参加。中島清実行委員会長の開会の挨拶、

75名の物故者への黙祷に続き、ご来賓の宮島八束同窓会長、牧島晃校長、

恩師吉沢敏武先生よりご挨拶をいただいた。後藤晃君(藤が丘内科医院長)

の記念講演(百寿をめざして) があり、神田直子 (旧姓高田) さんの音頭で

乾杯、懇親会に入り旧交を温めた。紅顔可憐な少年、少女も60年の風雪

に堪えてすっかり様変わりしたが、酌み交わすほどに、話が弾むほどに、

60年前に蘇るに時間はかからなかった。前沢諒君の指揮で母校の校歌を

斉唱、田平仙仁君の音頭の万歳でお開きとなった。その後、有志による

二次会が市内であった。

なお、当日、受付で募集した教育振興基金は開会会セレモニーにおいて、

中島会長より宮島会長を介して牧島校長あて贈呈された。

また、会に先立って希望者による母校とリニア予定地の

見学があり、24名が参加した。                               

高松生の弊衣破帽を顕(た)たしめて校歌を歌ふ六十年に集ひ    

(小林 正人 詠)

記念写真は次をクリックしてください。 mx-3111f_20161021_130343