令和6年は開催出来なかったが令和7年は、一九会の会員が喜寿を迎える年であり、
懇親会を「喜寿を祝う会」として実施。
会員講話は、宮嶋 耕治君(F組)が[深遠なるバイオリン作りに挑む]の演題で講演。
退職後一から始められた本格的なバイオリンの製作で母校にも数台を寄贈しています。
今回の総会/喜寿を祝う会の詳しい内容、写真は、こちら(クリックして)をご覧ください。
毎年年一回の総会/懇親会を開催としますのでご出席のほどよろしくお願いします。
一九会事務局
令和6年は開催出来なかったが令和7年は、一九会の会員が喜寿を迎える年であり、
懇親会を「喜寿を祝う会」として実施。
会員講話は、宮嶋 耕治君(F組)が[深遠なるバイオリン作りに挑む]の演題で講演。
退職後一から始められた本格的なバイオリンの製作で母校にも数台を寄贈しています。
今回の総会/喜寿を祝う会の詳しい内容、写真は、こちら(クリックして)をご覧ください。
毎年年一回の総会/懇親会を開催としますのでご出席のほどよろしくお願いします。
一九会事務局
さる令和6年9月15日 卒業50周年記念同窓会が、来賓に 駒瀬隆校長先生、同窓会会長伊藤俊一様をお招きして、95名の同年生の出席をえてシルクホテルにて開催されました。
あわせて50周年記念事業として、飯田高校教育振興基金への志を贈呈しました。出席者の他、62名の同年生のみなさんからの篤志もよせられました。
オプション行事として、
◆マイクロバスツアー「満蒙開拓平和祈念館と園原・帚木を訪ねて」
◆記念ゴルフコンペ(高森カントリークラブにて)
の2つを行いました。
同窓会およびオプショナルツアーの様子をまとめた記念誌を制作、出席および篤志贈呈の方には配布いたしました。 記念誌は多少残部があります。出席ないし篤志に間に合わなかった方、複数部をご希望の方は、学年幹事までお問合せ下さい。(添付の集合写真は圧縮データです。)

今年も暑い・・猛暑が続く、TVの全国版天気予報に、飯田市(長野)と出るのも何回もあった。 8/23甲子園も決勝戦で熱い戦いがあった、京都国際高と関東第一高の初の優勝をかけての戦いであった、9回まで0-0の接戦、両校守備も良く練習されている事が解る試合内容であった、延長戦は、今年初めてのタイブレーク方式での戦いで、京都国際が、2-1で優勝を手にした、甲子園に校歌が流れる、よく聞き取れないTV画面はハングル文字の校歌であった、高校野球ファンの私ですが、初めての事、いよいよ高校野球までグローバル化、複雑な気持ちである。
8/24上郷支部(中島支部長)は令和6年定期総会を上郷公民館にて開催した。来賓に駒瀬隆校長と伊藤俊一同窓会長のお二人をお迎えし、会員26人の参加であった。 開会の言葉に続き、物故会員への黙祷(今年は12名)、支部長挨拶と議事に入る、進行上少し不手際がありましたが、議案は、スムーズに裁決された。その他では、新規会員の募集についての話が出る、昨年今年はリニアによる脱会など物故者入れて30名が減っている、大切な課題である。来賓祝辞の中では、在校生が、男子339名女子379名と女子高化しているとの事、一時期男子が多かったのに驚きである。
アトラクションでは、飯田高校合唱班の混声合唱9名があった、最後には、校歌を全員で唱和した。懇親会では、和気藹々の中、久しぶりの校歌に涙ぐんだとの話があった、話題は遠き過去の話題のみ、楽しい一時を過ぎ、本会副会長の岡田寿久さんの万歳で、散会した。
高26回生 卒業50周年記念同窓会のご案内
令和元年6月に開催した【一九会 古希の祭祀/年度総会&祝賀会】の後は、新型コロナウイルス禍で4年間中断を余儀なくされていた総会/懇親会をこの度やっと開催することが出来ました。
(令和5年9月29日) この間に代表幹事、会計、監査役担当者が任期を終え、今回の総会で新役員
に引き継がれました。 令和5年~令和6年に一九会の大多数が後期高齢者に! 58名が出席。
会員講話は、小木曽 豊君(D組)が[心のふるさとわが母校]の演題で講演。その後、懇親会。
今回の総会/懇親会の詳しい内容、写真は、こちら(クリックして)をご覧ください。
来年以降はコロナ禍前の様に年一回の総会開催としますのでご出席のほど
よろしくお願いします。
一九会事務局
同窓会報第89号の合評会を、令和5年5月19日、同窓会事務室で開催しました。同窓会報を発行する度、行っている会議で、紙面を点検し、良かった点、反省すべき点、今後に生かすことなどを話し合いました。
席上、新しく編集委員に加わった羽生武彦さん(高28・左)に、市岡登事務局長から、大田中峰雄同窓会長名の編集委員委嘱状が交付されました。
同じく、新しく編集委員に加わった北林南さん(高51・左)に、委嘱状が交付されました。
同日午後6時から、編集委員の鈴木桂子さん(高21)が女将の飯田市北方、割烹「小鈴」で、有志による懇親会を行いました。
懇親会では一人3分間スピーチ(なかにはオーバーする人も)などを行って懇談しましたが、小林敏昭さん(高26)から、参加者全員に、個人名を刷り込んだ「開運招福」「笑門来福」などの木札がプレゼントされました。ユニークな提灯を作るなど手先の器用な小林さんは、これを新たに手作りし、外縣大宮諏訪神社で御祈願してきたといい、皆さん感激し、有り難く受け取っていました。
同窓会報第88号の合評会を令和4年11月11日、同窓会事務局で開催しました。同窓会報を発行する度、紙面を点検し、反省点などを話し合っているものです。
88号は同窓会の経費削減策として、従来の8ページから4ページになりましたが、各面ともおおむねスムーズに作成でき、「飯田高校新聞をたどって(競歩の記事)、を面白く読み、とても懐かしく思いました」「編集委員の皆様の大変なご尽力に敬服し、いつも大切に拝読させて頂いています」という感想が事務局に寄せられたという報告がありました。
次号第89号の編集作業は来年1月上旬からスタートします。89号は従来どうり8ページで、発行は5月1日付です。

2022年10月18日付の南信州新聞1面に、阿智、平谷、根羽の3村が「森」をキーワードにしたエリア連携プロジェクト「南信州フォレストパーク」を始めるという記事が載りました。
森林という共通の資源や強みで3村をつなげ、観光や森林環境教育など「森」をテーマにした新たな施策や情報発信の広域展開を図っていくという。
同窓会報編集委員の佐々木公美子さんが、プロジェクトのネーミングやコンセプトコピー、ロゴを担当。11月3日に平谷村合同庁舎で、佐々木さんが講師となり、「発信力レベルアップ講座」を開き、3村長が思いを語るトークセッションも行われるそうです。
リニア駅のオンライン報告会司会に続く、佐々木さんの活躍に注目です。

前回の高12回 「卒業50周年記念事業盛大に開催される」を開くと
リンク「SANGO-kai OPEN」とあります。
ここにを開くと「サービス終了」とありますが、移行しています。
新しいサイトは
https://bbs1.sekkaku.net/bbs/mokkimoki/
です よろしくお願いいたします。
(高12回 伊原信夫)
飯田高等学校同窓会松川支部 支部長 中平文夫(16回生)
残暑厳しき折、会員の皆様には益々ご健勝でご活躍のこととお慶び申し上げます。
全国の松川支部出身の同窓生の皆様、それぞれの地でそれぞれの分野でご活躍されていることとお慶び申し上げます。
新型コロナウイルス感染症発生以来すでに2年余が過ぎようとしていますが、型を変え未だ収束とはならない現状です。
昨年の総会は「書面決済」を余儀なくしましたが、今年は8月27日(土)に無事に開催することが出来、久しぶりに懇談することが出来ました。
3年度は、6回生高田尹生氏、9回生宮下繁氏、12回生安藤鉄夫氏
15回生北原一幸氏の訃報に接し総会に先立ち黙とうをささげご冥福をお祈りしました。
総会では、笑縁亭団泥師匠(高坂敏昭松川町前教育長、21回生)による落語も披露され有意義な時間を過ごすことが出来ました。
即席に設置した本当の高台の高座に恐る恐る登り、演題「竜田川」を披露して頂きました。百人一首で有名ではありますが、なぜかしら竜田川という相撲取りと「おいらん」の話となり飯田高校生の悪い癖でどう落ちを付けるか真剣に聞き入っていました。
コロナ禍でなかなか良い活動報告もできませんが、帰郷の際には是非お声がけして頂ければと思います。
新型コロナ感染症が一日も早く収束し日常生活が出来ることを願い、会員の皆様方がお体に十分お気をつけされ、次年度は一同元気にお会いできることをご祈念申し上げます。