会報編集委員会メンバー

令和3年度委員会名簿

◎平沢 忠明 (高17) 〇宇佐美庸子 (高18) 北原 和子 (高16)
小林 敏雄 (高18) 小椋 泰一(高19) 前田由幾子 (高20)
鈴木 桂子(高21) 金澤 佳昭(高21) 杉山 昭久(高22)
新海登美子(高23) 小林 敏昭(高26) 木下 永生(高28)
佐々木公美子(高37) 篠田 和久(高44)

ユリノキ会(女性参加を進める会)役員メンバー

令和3年度委員会名簿

◎神崎あさ子(高22) 〇鈴木 桂子(高21) 小林 朱美(高19)
前田由幾子(高20) 小木曽玲子(高21) 新海登美子(高23)
中原 直子(高28) 関島 百合(高35) 宮下 裕子(高36)
古谷裕美子(高37) 佐々木公美子(高37)

社会貢献委員会メンバー

令和3年度委員会名簿

◎下平 薫(高19) ○市澤 英利(高22) 中島 正韶(高11)
木下 房男(高17) 吉澤裕美子(高19) 酒井 良和(高22)
上沼 俊彦(高25) 熊谷 仁志(高29) 湯澤 一道(高33)
*斉藤 則章 (学校)

隊員リスト活用の皆様へ(PDF)
げんきにし隊隊員名簿(PDF5ページ)
活動内容記入用紙(PDF)
支援要請者への案内文、支援要請書、事業実施記録(PDF)

 

同窓会報第84号の合評会を開催しました

同窓会報第84号の合評会を令和2年11月27日、同窓会事務室で開催しました。会報発行後に開いている恒例の反省会で、編集委員12人が出席。コロナ禍の最中のため全員マスク姿です。

84号の各面について、良かったこと、反省すべきこと、次号にいかすべきことなどを話し合いました。

1面の校庭と風越山を描いた透明水彩画「ふるさと」がほのぼのとして良かった、6、7面にまたがる学園だよりの班活動報告や班紹介が充実していた良かった、などおおむね好評でした。3面の井坪幸一さんの飯田弁の落語を聞いてみたい、「地讃地唱シンガー」横前恭子さんの歌も聞いてみたい、などの感想も寄せられました。

次号第85号の編集は来年1月から始まり、5月1日付で発行の予定です。

令和2年度上郷支部定期総会について 支部長 櫛原利喜夫

2波を思わせるコロナウイルスの感染が、東京では100人・200人以上の日が続き、7月に入り降り続く雨に九州地方では多数の死者、行方不明が出て、飯田地方も36災害を思い出させる雨で、死者が出ている土砂崩れ、水被害や、飯田線不通で通学にも支障が出ている。どちらも冥福と早急の終息と復旧を心からお祈りいたします。こんな中、第102回高校野球選手権大会が開催される、飯田高校は23日、諏訪清陵・赤穂高の勝者との闘いである、綿半飯田野球場であるが無観客開催である、心より高松健児にエールを送りたい。

7月13日Pm7:00より上郷公民館にて代表幹事会が行われた。支部長通知の中にある様に、19人ではあるが総会さながらの報告と計画が発表され、役員改選も承認を受けた。特に本年度アトラクションに母校吹奏班の演奏を楽しみにしていましたが、かなわず、用意されていた謝礼金を同窓会の教育振興基金に寄付する事も決められた。全会員には、総会資料の小冊子が配布された。

以下は、全会員に配布された支部長通知

令和2年度上郷支部定期総会について  支部長 櫛原利喜夫

・・恒例8月開催の会員一堂に会しての定期総会は中止します・・

初夏の候、会員皆様方には、ご健勝のこことお喜び申し上げます。
さて、表題の件につきまして、新型コロナウイルスの感染拡大により緊急事態宣言が発動され以後解除になったものの第2第3波警戒される中、引き続いて三密自粛等感染拡大防止の対応が不可欠となっております。こうした状態を踏まえ、今年度の一堂に会しての定期総会を中止にする事にしました。当議案につきましては、7月13日に予定しております代表幹事会の承認をもって総会に替えさせていただきますにで、その旨ご理解、ご了承下さいますようよろしくお願い申し上げます。末尾に、1日も早い新型コロナウイルスの終息を願うと共に、会員各位におかれましては、時節柄お体には十分お気を付けの上、益々のご健勝をご祈念申し上げます。」

  令和2年度役員名簿

顧 問  岡田勇雄(高5)田中義人(高6)吉川碩人(高8)山岸一二三(高9)

櫛原利喜夫(高10)

支部長  斎藤 純(高16)
副支部長  中島正韶(高11) 松下高暁(高13)
事務局長  原  優 (高26)
事務次長  今村隆夫(高20)
会  計  宮沢孝明 (高21)
会計補佐  清水信夫(高28)
会計監事  大蔵利宏(高36) 山田恵一(高19)
地区幹事(39名)  ◎は代表幹事
上黒田(25名) ◎稲垣幸一 中津好雄 北原優子 岩崎直樹
下黒田北(56名) 林 英裕 鈴木 宏 吉沢英幸 川尻嘉広 ◎清水謙一
下黒田南(34名) 下田 章 山岸一二三 宮沢孝明 高間成之 ◎原  優
下黒田東(43名) ◎今村隆夫 寺岡義裕 麦島健司 小倉正隆
丹 保(26名) 長谷部新 岡田和博 吉川和人 ◎小林 智
北 条(24名) ◎岡山 明 井坪利夫 藤本正義
飯沼南(28名) ◎小町谷和安 小室徳弘 吉川剛彦 田中義訓
南 条(23名) ◎丸山和幸 下井明雄 木下巨一
別府上(23名) ◎原田 誠 関島貴幸
別府下(38名) 矢崎俊一 矢崎俊昭 矢崎朝男 ◎吉川 登 大蔵利宏

会員数320名(内新入会員1名)

同窓会報第83号の合評会は中止

同窓会報第83号の合評会は新型コロナウイルスの感染防止のため中止しました。

第83号の紙面点検(良かったこと、反省すべき点などの総括)は7月から始まる第84号の編集委員会冒頭で行います。

一九会F組、令和二年の新年会を開きました

古希の記念同年会以来、一九会の情報提供がありません。
一九会の皆さん、皆さんが元気になるように情報提供をしてみませんか。
とりあえず、F組で飯田市内で新年会を開きましたので、紹介させていた
だきます。
令和2年正月5日、例年と比べ多くの地元メンバー(13人)が集まり、
旧交を温めました。
(F組幹事 宮嶋)

F組の新年会の様子(画像をクリックと大きなサイズで表示)

 

 

同窓会報第82号の合評会を開催しました

同窓会報第82号の合評会を令和元年11月27日、飯田市北方の「小鈴」で開催しました。会報発行の度に開いている会合で、編集委員11人が出席。82号の各面について、良かったこと、反省すべきこと、次号にいかすべきことなどを話し合いました。

1面の天空の稜線を行く山岳班の写真が爽やかで良かった、などおおむね好評でしたが、一部にミスもあり、次号で訂正を出すことにしました。次号第83号の編集は来年1月から始まり、5月1日付で発行の予定です。